雨と私

子どもにいう事を聞かせるには?

4歳になる息子のことなんだけど、この年頃くらいから言う事をちゃんと聞かなくなるんでしょうね。
一緒にお風呂に入って、「ああ気持ちいいねー、ほっとするねー」と言ったら、
ニヤニヤしながらわざと「気持ちよくないなー、ほっとしないなー」なんて言ってくるという。
まあ可愛いっちゃかわいいとも言えるんだけどさ。否定語はちょっとよくないような気もしちゃうかな。
そんな息子ですが、毎回言われたことを忘れてしまうみたいで。
お風呂のおもちゃで遊ぶ前にちゃんと一人でシャンプーして、体も洗おうねって昨日言ったばかりで、
その時は「うん、わかった!」って元気のいい返事が来るんだけど。
一日経つとすっかり忘れて、またお風呂にはいった瞬間におもちゃで遊び始めるという。
おいおい、って言うとハッとして、ごめんごめんって言いながらあわてて体を洗うんだよなー。
こうして書いているとすごく微笑ましい。
ただ、毎回毎回やられると、ねえ。厳しく叱りつけることが正解じゃないんだろうなと思うんだけど、
じゃあどうすればいいのかが出てこない。
あまり厳しく言い過ぎたり、罰を与えるようにすると、その時だけいう事をいくようになってしまうらしい。
そうすると本当の意味で善いことと悪いことの区別がつかなくなるんだろうな
だから、いう事を聞かせるならあまり厳しい罰を与えるのではなく、
その行為が善いことなんだということとか、逆に悪いことなんだということを教えるだけの方がいいみたい。

そうすると、罰を恐れてとか、ご褒美のために、
とかじゃなくて自分の意志で決めたと感じるようになるんだってさ。
いずれにせよ、子どもと接するときは同じ目線じゃなくて一歩引いて余裕を持たないとね。
冷静になって子どもを見つめなおすと、やっぱかわいいもんな。


またいつか海外旅行のために

海外旅行が好きで趣味と言ってもいいのですが実は数えるほどしか行っていません。
学生の頃は旅行資金がなく行けませんでしたし、
社会人になってサラリーえていマンの時も2回だけ休みをとって行くことはできましたが、
なかなか休みを取れなくて苦労したのを覚えています。

 

実際に一番多く、海外旅行できたのはサラリーマンを辞めて次の仕事を見つける間に
それまであまり行けなかった分、4回ほど行きました。
また次の仕事に就くと休みをまとまって取りにくいのが日本社会の労働環境なのでしばらく、
何年も海外旅行に行くことができていないという現状です。

 

しかし、海外旅行の感動は忘れられずまたいつか海外旅行に行きたいと思い、
できることから準備を始めています。
まず、旅行資金もサラリーマンを辞めて海外旅行に4回も行ったので
すっかりなくなってしまったのでこつこつと貯めていかなければなりません。
小銭も含めて海外旅行の資金として貯金をしていっています。
4月からは消費税も上がるので貯金にはまたハードルがあがりますが、
海外旅行のためにと貯金もモチベーションも上げるようにしています。

 

海外旅行のモチベーションを上げるためにインターネットでも旅行計画を想定して立てています。
どのルートを巡ろうとか、ここの観光スポットの見所ははずせないとかリストアップして調べたりしています。
図書館や本屋でガイドブックを見てみたりしてイメージを膨らませています。
時々以前の海外旅行の写真も見たりして楽しみながら準備をしています。


ワイマックスの製品の種類

 

ワイマックスはネットワーク通信を行うための基礎的な部分さえ存在すれば通信が可能となっているのが特徴だといえます。

 

例えば、ワイマックスの製品として代表的なのがパソコン内臓やスマホ内臓といった内蔵型のワイマックスです。

 

加えて、USBタイプのようにワイマックスを専用としていない製品でも通信が行えるように配慮されている製品も存在しています。

 

またもし専用の製品がなくても、ルーター自体が無料でもらえるキャンペーンもあります。

 

ワイマックスの場合、これらの製品を買うことは重要ですが、最終的にはその製品を持っているだけでは通信を行うことはできません。
これはPCやモデムを持っていたとしても回線契約をしていなければネットは使えないのと同じ原理です。
そのため、購入後にクレジットカードなどを利用して契約後に利用するか、すでに契約することが前提となって販売されているものなどはそのまま届けば使えるといった具合になっているわけです。

 

もちろん本体のほかにもサービスとして付属品の付与が行われることも多いです。
契約料や本体価格の違いはルーターやタブレット、そしてそれに伴うキャッシュバックなどがあるのです。