ペットの散歩で注意している事

ペットの散歩で注意している事

私は仕事が帰ったら、妻がペットの散歩をしていない時にペットと一緒に散歩に行っています。
いつもではないが、時々仕事から帰って散歩に行きます。
私が帰ってくると、散歩に行きたそうな泣き声をしている場合は、
妻の事情で犬の散歩をしていないことが分かります。
私が飼っている犬は14歳でありながら元気で、
一緒に散歩に行く時に首輪につながれている紐を強く引っ張る事が特徴です。
犬と一緒に散歩に行く時は、必ず排便用のビニール袋を持参しています。
自分が飼っている犬なので、道端に犬が排便した後を残しておくと、近隣の人に迷惑がかかるので、
犬が道端に排便を行った時にビニール袋で回収をしています。

 

犬の散歩をしている時にビニール袋を持参したきっかけとして、
犬と散歩をしていて、近隣の住民とすれ違う時に犬が排便をしてしまったために、
近隣の住民から犬の排便のことに関してひどく怒ってきました。
私は道端に犬が排便をしても大丈夫であるという安易な考えを持っていたために、
かえって近隣の住民に迷惑をかけてしまった事を反省して、犬の散歩のマナーをわきまえることにしました。

犬の散歩は数十分ぐらいで終わって、犬が家に戻った後に今度は室内犬の散歩をしてあげます。
室内犬の散歩といっても、避妊の手術をしていないために家の庭の外に出すことができなくて、
家の庭の中での散歩を毎日させてあげています。
家の庭での散歩を数十分でさせてあげたら、足などを洗って部屋の中でエサを与えます。